猫とワタシ

とらしょうの部屋++(とらしょうのへやぷらぷら)

キジトラ乙女は虹の橋を渡り、イケメン茶トラのおじいちゃん一匹。

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本日のとらしょう++

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じいさんも




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うとうと。。。。






ばあさんも




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うとうと。。。




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やっと動くのは、おやつのカリカリの時間だよ。




そういえば、皆さんご存知かもだけど、

αリポ酸は、猫には毒性が強いんだって!

みんな気を付けてね。

今頃知ったこの飼い主に飼われているとらしょうは、ああ、あわれ。。。

それと、ユリの花の花粉、猫がなめると毒だそうな。

皆さん、ユリを飾るときは、ピンセットとかで取り除くのだそう。

ユリ食べて死んじゃう猫もいるらしいよ。

花はたいてい危ないみたいよ。きおつけよおっ。

そういえば、、、、うちって、花飾らないね。今まで、ぎりぎりセーフだったのね。

今頃知ったこの飼い主に飼われているとらしょうは、ああ、あわれ。。。





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コメントの投稿

secret

へぇ~!
それ以前にαリポ酸ってのも知らなかった…
キャットフードに入ってたりするの?

そして、ユリの花粉が毒だってことも。
くるりが来てから、お花はお仏壇以外飾れないけど。。。

今頃知ったこの飼い主に飼われているくるりも、ああ、あわれ。。。

でも、今後の為に知って良かったよん♪

αリポ酸は、人間のサプリメントとかになってるよ。
それを猫ちゃんが拾い食いするとやばいのかな。
あたし、一昨年くらいにファンケルのαリポ酸飲んでた。あぶねー。
床に落ちててトラさんおばかだからぺろっといっちゃったら、、、
あと、人間の飲み薬を床に落としとくのもそもそも危険だよね。
ビオフェルミンは大丈夫そうだけど、ホルモン剤とか、アスピリンとか、、、etc.
ユリは花粉一回なめただけで、ヤバイみたいよ。
花粉だけでなく花も葉も全体ヤバイみたい。
それと、ユリそのものだけじゃなくて、ユリ科や、ユリ科以外もいろいろ要注意。
http://www.nekohonpo.jp/Column/yugai.html
http://www.nekohon.jp/neko/donteatplants.html
↓どっかからパクってきたゾ。ちょさくけんをしんがいしてる、、ああ、ゆるして。猫のため。。。
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ユリ科は猫にとっても最も恐ろしい植物のひとつ。
尿細管変性を起こし、 嘔吐、下痢、沈鬱、脱水症状、腎臓障害、視力障害、呼吸困難、手足のしびれ、循環不全、全身麻痺など。死亡することも。また回復しても慢性腎不全や膵炎に移行する危険がある。
葉を1枚食べただけでも中毒死するおそれがあり、また、体に付いた花粉をなめた猫の死亡例も報告されている。花瓶の水も中毒の原因になり得る。
成分:コルヒチンcolchicine

問題なのは、多くの方が愛猫がユリを食べても、動物病院に担ぎ込めさえするば大丈夫と思われている事です。
実際には、治療してもユリ中毒から生還できる猫は極めて少数であり、大多数の猫が死に至るとういう現実です。
特に、子猫の場合は絶望的です。
つまり、愛猫の命を守るには猫がユリを食べないよう予防的な対応が最も大切だと言う事になります。
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